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トラストセンター

必要なものをすべて。

暗号化、お客様ごとの分離、監査証跡、個人情報のマスキングを、すべての導入環境に標準搭載。NeuralSeekはSOC 1およびSOC 2 Type IIの報告書を保有し、HIPAAに準拠しています。

制御

すべての導入環境に共通の制御

SaaSでも、インターネットから完全に隔離された環境でも、すべてのお客様に同じガードレール、監査、マスキングの制御を提供します。

すべての導入環境

  • 通信時も保存時も暗号化

    すべてのネットワーク通信にTLS 1.2以上を使用し、保存データはAES-256で暗号化します。NeuralSeekはお客様の鍵管理サービスと連携します。

  • お客様ごとの分離

    鍵はお客様ごとに分離されます。プロンプト、ドキュメント、出力はお客様の環境にとどまり、モデルのトレーニングに使われることはありません。

  • 完全な監査証跡

    すべての質問、回答、スコア、設定変更が、タイムスタンプと実行者とともに記録されます。S3、Splunk、Datadogにエクスポートできます。

  • 個人情報の検出とマスキング

    個人情報のフラグ付け、マスキング、非表示、削除を、トピックごとに設定できます。

  • 必要な場所に導入

    SaaS、プライベートクラウド、ソブリンクラウド、OpenShift、インターネットから完全に隔離されたオンプレミス環境。インターネット接続のない隔離環境でも動作します。

  • お客様のデータでトレーニングしません

    データはお客様のものです。NeuralSeekも再委託先も、プロンプト、ドキュメント、ログをモデルのトレーニングに使用しません。

記録

自社で管理するストアに監査ログを保存

NeuralSeekを自社のクラウドアカウントで運用すると、監査証跡はお客様が運用するログストアに書き込まれます。既に監査している環境の中で、お客様のポリシーのもとで管理できます。

お客様の保持ポリシーに従う。

console › governance › corporate logging
コンソールの「Corporate Logging」画面。各回答が、お客様が運用するログストアに書き込まれます。
コンソールのログ設定画面。お客様が運用するログストアに記録を送信します。

資料

セキュリティ資料を請求する

セキュリティチームが、ご請求に応じて各資料をお送りします。

セキュリティ質問票も同じアドレスにお送りください。その他の資料も請求できます。

NeuralSeekで、今日から構築を始められます。

オンラインで登録して2週間のトライアルから始めるか、自社のクラウドでの運用についてNeuralSeekの専門家に相談できます。